リーグのみ(2019/11/14更新)

先発 時間 得点 アシスト
日本 61 5509 4 5
韓国 24 2234 9 5
豪州 20 1687 0 0
イラン 1 106 0 0
中国 7 581 0 0
北朝鮮 0 0 0 0

全試合(リーグ戦、カップ戦、CL本選、EL本選)

先発 時間 得点 アシスト
日本 75 6854 7 8
韓国 30 2783 14 6
豪州 23 1994 0 1
イラン 2 196 0 0
中国 10 825 1 0
北朝鮮 0 0 0 0

欧州5大リーグ1部でプレイするアジア人

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日本人もヨーロッパでプレーするのが当たり前の時代になってきましたね。

2000年くらいの時は日本代表でも、ヨーロッパ組は一人か二人の時代でしたが、2019アジアカップ決勝では、スタメンの11人が全員海外組(ドイツ2/オランダ1/オーストリア1/スペイン1/イングランド1/フランス1/UAE1/ベルギー1/トルコ1/ポルトガル1)となりました。

 

欧州5大リーグの1部でプレイする人数は、アジアでは、日本が14人で最多、韓国が8人、オーストラリアが3人、イランが2人、中国とイラクが1人ずつとなっています。(2019年4月5日現在)

アジア人が一番在籍しているリーグは、ドイツのブンデスリーガで10人(日本6/韓国3/オーストラリア1)

次いでイングランドプレミアリーグの8人(日本3/韓国2/オーストラリア2/イラン1)

3番目は5人ずつのスペインのリーガエスパニョーラ(日本2/韓国2/中国1)とフランスのリーグアン(日本3/イラン1/韓国1)

一番少なかったのは、イタリアのセリエAで1人(イラク1)でした。

 

 

 

イングランド/プレミアリーグ

日本

岡崎慎司(レスター)

武藤嘉紀(ニューキャッスル)

吉田麻也(サウサンプトン)

韓国

ソン・フンミン(トットナム)

キ・ソンヨン(ニューキャッスル)

オーストラリア

マシュー・ライアン(ブライトン)

アーロン・ムーイ(ハダースフィールド)

イラン

アリレザ・ジャハンバフシュ(ブライトン)

 

ドイツ/ブンデスリーガ

日本

長谷部誠(フランクフルト)

宇佐美貴史(デュッセルドルフ)

大迫勇也(ブレーメン)

原口元気(ハノーファー)

浅野拓磨(ハノーファー)

久保裕也(ニュルンベルク)

韓国

ク・ジャチョル(アウクスブルク)

チ・ドンウォン(アウクスブルク)

チョン・ウヨン(バイエルン)

オーストラリア

マシュー・レッキー(ヘルタ・ベルリン)

 

スペイン/リーガエスパニョーラ

日本

乾貴士(アラベス)

柴崎岳(ヘタフェ)

韓国

イ・ガンイン(バレンシア)

ペク・スンホ(ジローナ)

中国

ウー・レイ(エスパニョール)

 

イタリア/セリエA

イラク

アリ・アドナン(アタランタ)

 

フランス/リーグアン

日本

川島永嗣(ストラスブール)

酒井宏樹(マルセイユ)

昌子源(トゥールーズ)

イラン

サマン・ゴドス(アミアン)

韓国

クォン・チャンフン(ディジョン)