首位決戦で完勝し、日本は単独首位に浮上!!

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10/15 日本代表はタジキスタン代表とワールドカップ2次予選で対戦し、3-0で勝利しました。

欧州5大リーグの日本人選手では、吉田麻也(サウサンプトン)、酒井宏樹(マルセイユ)、鎌田大地(フランクフルト)の3人が先発し、久保建英(マジョルカ)と川島永嗣(ストラスブール)はベンチスタートでした。

序盤はなかなか相手の堅い守備を崩せず前半は0-0で折り返しますが、後半南野(ザルツブルク)、浅野(パルチザン)のゴールでタジキスタンを突き放しました。

3-0で勝利しグループ首位に浮上。11月は2位のキルギスとの試合もあるので、勝って首位固めと行きたいですね。

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