日本が6-0でモンゴルを下す!!(ワールドカップアジア2次ラウンド)

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10/10 日本代表はモンゴル代表とワールドカップ2次予選で対戦し、6-0で勝利しました。

欧州5大リーグの日本人選手では、吉田麻也(サウサンプトン)、冨安健洋(ボローニャ)、酒井宏樹(マルセイユ)の3人が先発し、久保建英(マジョルカ)と鎌田大地(フランクフルト)、川島永嗣(ストラスブール)はベンチスタートでした。

序盤から相手を圧倒し、22分に南野(ザルツブルク)、29分に吉田、34分に長友(ガラタサライ)、40分に永井(東京)と次々に加点し、4-0と大きくリードして後半に突入。

後半は更に酒井がゴールを決めます。しかしその後酒井は軽いねん挫と言うことで、負傷交代してしまいます。

でも後半途中出場の鎌田が代表初ゴールを決めました。

後半終了間際に冨安が負傷するアクシデントがありました。こちらは負傷離脱ということで心配ですね。

結果の方は6-0と完勝でしたが、酒井と冨安の今後の状態が心配です。

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