日本代表、ワールドカップ予選2次ラウンド初戦を2-0で勝利

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9/10 日本代表はミャンマー代表とワールドカップ2次予選で対戦し、2-0で勝利しました。

欧州5大リーグの日本人選手では、吉田麻也(サウサンプトン)、大迫勇也(ブレーメン)、冨安健洋(ボローニャ)、酒井宏樹(マルセイユ)の4人が先発し、久保建英(マジョルカ)と川島永嗣(ストラスブール)はベンチスタートでした。

前半は中島(ポルト)、南野(ザルツブルク)のゴールで2点を取り、後半も久保の投入で追加点を狙いましたが、そのまま2-0で終了しました。

川島は出番なしです。

 

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